











|

石川県小松市の鍵屋の情報が登録されていません。

石川・小松「うさみ温泉」3年半ぶり営業再開 石川・小松「うさみ温泉」3年半ぶり営業再開 クリスマスプレゼントのような嬉しいニュース。石川県小松市の「うさみ温泉」が2008年12月20日に営業を再開した。約3年半ぶりの営業再開となった。 宿泊営業はなくなり、一般的な銭湯として営業している。石鹸・シャンプーは要持参。入浴料も石川県の銭湯料金と同じになり、大人420円、中人(6−12歳未満)130円、小人(6歳未満)50円だ。営業は正午から午後9時。定休日は確認し忘れてしまった。すみません。 うさみ温泉の公式サイトは12月25日現在も更新されておらず、いまだに「リニューアルオープン準備のためしばらく休館します」と掲載されている。 私は2005年の夏に訪問したときに入れなかった記憶がある。どうも休業してすぐだったみたいだ。次の機会を楽しみにしている。 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北陸の温泉
◆田母神/ネットユーザーが右傾化するワケ/新しい歴史教科書をつくる会/ホテルチェーン・アパグループ 2008-12-22 今年の大きな話題の一つの田母神(たもがみ)問題。 昨日は名古屋で講演するなど、いいたい放題だ。 氏が統合幕僚学校長時代に新設した同校講座「歴史観・国家観」の主な講師4人のうち3人は「新しい歴史教科書をつくる会」関係者だった。 「小松基地が基地周辺の民間宿舎を借り上げた際の契約状況を防衛省が調べたところ、懸賞論文を主催したアパグループとの契約が3分の1」という。 ・・・・執着と癒着、混沌もしくは確信的な内面・・・・ ●「ネットユーザーが右傾化するワケ」という面白い記事がある(最後に引用)。 「田母神が『58%が私を支持している』と参考人招致で胸を張ったのはヤフージャパンの意識調査だが、ライブドアでは7割以上が田母神支持で固まったという。「いわゆる“ネット右翼”がはびこるようになったのは、02年のワールドカップ以降。彼らはネットで自分の意見に近い考えや情報を探すため、“みんな同じ意見だ”と自家中毒的に思想が凝り固まる。その結果、どんどん過激化していった」 ところで、こちらは明後日24日10時から15分刻みで4つの住民
KY麻生(Bushも?)や自公では、国民の危機はしのげない!加藤よ、自民を飛び出せ。+keibaブエナビスタ 最新の記事一覧は、12月分・・・コチラ、11月分・・・コチラ *印のついた報道記事は、記事の最後のMoreの部分にあるです。 昨日はJRAで、2歳牝馬のGI・阪神JF(ジュベナイル・フィリーズ) が行なわれ、ブエナビスタwithアンカツが優勝した。(*^^)v祝 <アンカツは、今年、初GIだったのね。(・・) iwata ga kitakarane〜> mewが応援していた関東馬・ダノンベルベールも頑張って2位になった です。<将来の関東・牝馬重賞の狙い馬候補なのら。>exciteコチラ また中山に創設されたダート短距離重賞・カペラSでは、ビクトリー テツニーwith横山ノリが、脅威の1分8秒台レコードで優勝。(*^^)v祝 <ただ、好きだったSナカヤマの名が馬柱から消えるのは寂しい。> 大井代表のフジノウェーブwith御神本も、58kgを背負いながら、 3位と健闘した。(~~) いや〜、ブエナビスタの脚には、ビックラでしたね〜。(・o・) 顔が、美人系&オトナっぽいんだけど。<切れ上がった目が、パパ のSウィーク似?> まだト
[メモ]現時点では「思想・信条の自由」のためにこそ防衛監察が必要なんじゃないですか、百地先生? ■[メモ]現時点では「思想・信条の自由」のためにこそ防衛監察が必要なんじゃないですか、百地先生? こういう事態になると急に日本国憲法が愛おしく思える方々がおられるようで。 【正論】日本大学教授・百地章 空幕長更迭と「思想信条の自由」 やはり懸念していたとおりの展開となった。田母神俊雄前航空幕僚長の更迭をきっかけに、防衛省では田母神氏と同じ懸賞論文に応募していた幹部多数に対して、防衛監察に乗り出した(産経新聞11月15日付)。記事によれば、防衛監察は通常、業者との癒着などの不祥事を対象とするもので、論文内容についての監察は異例であり、「思想・信条の自由に踏み込みかねない」などといった強い反発が起こっているという。 確かに田母神問題についていえば、たとえ個人的な見解であれ、航空幕僚長という要職にある人が政府見解(「村山談話」)と相いれない論文を公表したことについては批判の余地があろう。つまり、「表現の自由」については、立場上、一定の制限を受けてもやむをえない。しかし「思想・信条の自由」となれば別である。 「幹部」というのがどのレベルのポストを指しているのかなどが不明ではあ
アパ注意報 アパ注意報 5日も前に当ブログに掲載した、この写真 懸賞論文よりも、ずっと前からアパの元谷と仲良しだった証拠写真。 言うまでもなく、左のほうで感極まっているのが元谷アパ会長、右が田母神。 これについて、やっとマスコミも報道を始めた。 (安倍晋三が沈没していなければ、ずっと隠蔽されたかもしれない。) 前空幕長、問題視されるアパグループ代表との親密関係 2008年11月9日 読売新聞 6月2日、千葉・幕張のホテルで開かれた元谷代表の著書の出版記念パーティー。田母神前空幕長は来賓としてあいさつに立ち、約1000人の出席者に、そんな持論を披露していた。 前空幕長と元谷代表との親交が始まったのは、前空幕長が1998年7月に石川県小松市の第6航空団司令として着任してから。 2人は同グループが発行する情報誌の99年4月号で対談し、10月には金沢市内のアパホテル内を事務局に、後援組織「空自小松基地金沢友の会」を設立。以後、前空幕長は07年6月まで3度、同グループの情報誌の座談会に招かれていた。 空幕教育課は懸賞論文の募集が始まった10日後の5月20日、全国の部隊にファクス
田母神問題が安倍首相時代だったら 田母神俊雄・前航空幕僚長の論文ネタにすっかり乗り遅れた。 現役の航空自衛隊のトップが「日本の侵略戦争はなかった」とする歴史観が村山談話と違っているので更迭され大問題になったあの論文だが、論文を募集したアパグループの元谷外志雄代表との関係が適切だったのか、という問題が浮上している。 元谷代表は「報道されない近現代史」という著書を出版している。 内容は ・発展を続けるプーチン帝国・ロシアの正体は? ・北朝鮮・龍川駅列車爆破の真相とは? ・日本を戦争に追い込んだソ連の陰謀とは? この著書の出版パーティーがことし6月2日、千葉・幕張のホテルで開かれ、田母神氏は来賓としてあいさつしている。 で、応募論文のテーマが「真の近現代史観」。 アパグループの発祥地は石川県小松市。金沢市に本店を構える関係から、石川市にある第6航空団司令として着任した98年から元谷代表との親交が始まった、とされる。 アパが発行する月刊情報誌「アップルタウン」(公称5万5000部発行=関連業者強制購読)での99年4月号で 独立自衛の時代で対談。10月には後援会組織「空自小松基地
田母神「参考人招致」 「魔女狩り」さらに進む 前空幕長と同じテーマで論文=空自第6航空団の62人 防衛省の増田好平事務次官は6日午後の記者会見で、航空自衛隊小松基地(石川県小松市)の第6航空団が、幹部自衛官に課す課題論文として田母神俊雄前航空幕僚長が応募した民間企業主催の懸賞論文のテーマを採用していたことを明らかにした。懸賞論文に応募した自衛官78人のうち62人が同航空団に所属しており、増田次官は「この経緯(所属隊員が応募したこと)から多数を占めることになったのだろう」と指摘した。時事通信 11月6日付記事より参照のため引用/写真は朝日新聞記事(切り抜き) 11月6日夕刊(1面)より参照のため引用 ---------- 「大報道」にいたった「経緯」も解明を 上記の動静は「魔女狩り」に映ってならない。だが、これを機に、災いを転じて「福」となることを願う1人である。 田母神氏による論文投稿を大問題とする一連の「大報道」とともに、防衛省の対応を静観させていただいたが、メディアや公明党、野党が追求する論調のままに頭を下げている、かの感慨を否めない。表題に報じられる事態は「魔女狩り」
田母神俊雄、渡部昇一、元谷外志雄、佐藤優らに呆れる日々 耐震偽装企業・アパの懸賞論文に前航空幕僚長・田母神俊雄が応募して日本の侵略を正当化する論文を発表して最優秀賞を獲得したあげくに更迭された問題は、周辺から信じられないような事実が次々と明るみに出て、あまりの惨状に呆れ返る毎日だ。 最初に、アパの会長・元谷外志雄は、安倍晋三の非公式後援会「安晋会」の副会長であって、アパの耐震偽装が新聞で報じられるずっと前から「週刊ポスト」の記事(2006年9月29日号)や「きっこの日記」を通じたイーホームズ社長・藤田東吾の告発によって同社のホテルの耐震偽装疑惑が伝えられ、ネットでは安倍晋三に「アパ壷三」というあだ名がついていたことを思い出しておこう。また、アパの本社は石川県金沢市にあり、ここは言わずとしれた森喜朗のお膝元である。ヒューザーの耐震偽装事件が騒がれた時、なぜアパはオトガメなしで放っておかれたか、その理由はおおよそ見当がつくだろう。 そのアパが募集した懸賞論文だが、審査委員長が優生思想の持ち主である渡部昇一であることは、11月5日付エントリにも書いた。 同じエントリで、田母神の「論文」のひどさをさんざんあげつらったが、ひどい「論文」は何も田
どんどん広がる田母神問題。超保守のアパも空自も政治家もグル? 最新の記事は、11月分・・・コチラ、10月分・・・コチラ 元航空幕僚長の田母神俊雄氏の論文問題が、まだまだ止まらない。 まずは、ざざっとダイジェスト風に並べれば・・・。 防衛省の調査によれば、少なくとも78人の航空自衛隊の自衛官が 田母神氏と同じアパグループの懸賞論文に応募していたという。(・o・) 【8日追記・さらに16人増で、94人に・・・。^^;】 <何と約230人の応募者のうち1/3以上が自衛官だ。^^; なのに、 最優秀賞の田母神氏以外、優秀賞(社会人1人)、佳作10人に誰も 入選していないとは・・・。自衛官たちの論文のレベルがよっぽど 低かったのか、それとも単なる数合わせとしての応募だったのか?!(・・)> さらに、私は、この件はめっちゃ問題視すべきだと思うのだが。 防衛省は、田母神氏が懲戒の手続きを拒んだので、止むなく定年退職 にしたと発表していたのだが。これがウソorゴマカシだったらしい。^^; 田母神氏は、自ら懲戒の審理を求めたのに、防衛省の方が、審理を 行なうと長期化するとのことで、一方的に定年退
「 「 2008/10/30(木) 1:依頼@台風0号φ ★ 2008/10/30(木) 03:10:38 ??? 津田駒工業は28日、石川県野々市町で建設中の工作機械用機器の新工場の建設工事を 一時中断すると発表した。世界的な自動車減産など多くの業界が生産抑制に動き、工作機械 需要も縮小傾向。このため同社の取引先である工作機械メーカーの受注も急減、工事を続行 すれば過剰投資のリスクが高まると判断した。北陸では渋谷工業も景気悪化で新工場建設の 延期を決めたばかり。 新工場は真柄建設(金沢市)と篠岡建設(石川県小松市)の2社で構成する共同事業体と工事 契約を結び、9月に着工。工作機械の中で加工物を置く数値制御(NC)円テーブルの生産拠点 として、来年5―6月ごろの稼働を予定していた。投資額は約18億円。 今回は12月中旬に基礎工事が完了してから、工事を中断する。再開時期は経済環境の先行きに 一定の見通しが立つまでとしており、「1年程度は様子見になりそう」(総務部)。工事中断が業績に 与える影響は現在、精査しているという。 ▽ソース:NIKKEI NET (2008/10
|
|
|