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奈良県室生村の鍵屋の情報が登録されていません。

危うく別方向に・・・ 危うく別方向に・・・ おはようございます。今日の京都は、曇りから雨です。気温は、25度を予想しています。 今日は、歴史ウォークです。昨日の夕方まで、行く先に気づかず、奈良県室生村と手帳に書かれたまま鵜呑みにしていました。ところが昨夜、従兄弟からTELがあり、ブログに書かれていた室生村と違うと指摘がありました。 気づかずにいたら、全く別方向に行くところでした。同じ奈良県内ですが、今日は生駒市方向でした。そう言えば、室生村で散策すべきところが、工事中であることを思い出しました。それで、急きょ変更になった・・・・・このことを、訂正していませんでした。危ない、危ない・・・・・ 今日の奈良県内は、終日、曇り空のようで、気温は京都より、3度低い予想です。歩くには、ちょうどいいくらいの気温です。 6月3日に撮った、我が家のハナショウブです。3日の10時ころに撮りました。バイトから帰り、すぐ撮りました。うしろには、日陰用に植えた、ゴーヤの花が見えますね。左側には、今春、仲間入りしたハマナスです。いつか、アップ写真を紹介し
室生寺(奈良県・室生村) myblog 奈良県室生村の「室生寺」に出掛けてきました。写真は件の職場の仲間、「高齢者登山隊」の一行です。 近鉄線「室生口大野」から3時間のハイキングコース。室生寺では900の石段を「奥の院」まで、小雨の中、2、3回休憩を取りながらやっと登り切ることが出来ました。今まさに薫風、若葉の絶頂期、爽やかな気分を十分に堪能した次第です。 さて、その帰途、私は皆さんとは逆方向に別れて、南海高野線「新今宮駅」から急行電車に乗車しましたが、車内は混雑。やむなく立っていたところ、後ろの席に座っていた(高校生らしき)若者が「私はもうすぐですから、掛けてください」と席を譲られました。 私は(若者に席を譲られるほど高齢者に見られたのかと、内心複雑な思いでしたが)「ありがとう!」と、礼をいってその行為に甘えました。そして、それから数駅電車が停車しましたが、若者は(「直ぐに降りるので」の言葉にもかかわらず)降りず、結局私の方が早く(降車する)「千代田駅」に到着。私は脱帽して「先ほどはありがとう!」と、礼をいったのに対し、
奈良県室生の弁財天石楠花の丘 奈良県室生村の山の中に、弁財天石楠花の丘があります。
『奈良ならでは・・・・・・』 『奈良ならでは・・・・・・』 April 20 [Sun], 2008, 11:00 「可愛くない」だの「気持ち悪い」だの、批判が相次いで、 話題になった奈良県の平城遷都1300年祭(2010年開催)の マスコットキャラクター。 走っています。 笑っています。 頭に、鹿の角を 生やした童子を イメージした男の子。 名前が、「せんとくん」に決まり、騒動も収束に向かう?と 思いきや・・・・・・・ 一方で、「親しめない」 「違和感がある」と市民有志は、 独自のキャラクター公募に乗り出したそうです。 二つのキャラクターが、並立する「異常事態」で、この騒動は、 まだまだ、収まりそうにないですねぇ。 とはいえ、この「キャラ問題」が、全国区の知名度を もたらしたのも 事実な訳で、現に、福岡県在住の私でさえ、ブログに取り上げている くらいですからねぇ。 しかしながら、この「せんとくん」・・・・・・ な・・・何と、同名のキャラが、すでの存在する事が判明
サクラ・さくら・櫻・・・ (西光寺:奈良県室生村)
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